不用意なボールキープ、ドリブルで相手にボールをとられるところが目立った。
ボールキープ力のある俊輔にしては珍しいと思った。
思いのほかイランの選手の守備もよかったし、なんといってもフィジカルが強かった。
そして、俊輔には、きびしいマーク。さらには、かなり研究されていると思われるDFの仕方であった。
攻撃の基点となるだけに、俊輔が抑えられてしまい、本当に苦しい試合であったと思う。
俊輔なら、きびしいマークでももう少しよいプレーができたと思うので、かなりざんねんである。
次のバーレーン戦では、大活躍をしてほしい。頑張れ俊輔!!



